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キャンプでのお楽しみに釣りは欠かせない。俺の場合はただただキャンプをするだけのために自然の中に入るわけではなく、絶景を見たり温泉を楽しんだり焚き火をしたり釣りをしたり、そんな楽しみを体験するためにキャンプをするみたいな…。だから海や湖でのキャンプには特に釣り道具は欠かせないのだ。そんな中、40年以上、今まで様々なタックルボックスを使ってきた。店頭でよく売られているものからホームセンターの工具箱を転用してみたりと、試行錯誤しながら自分に合うものを探して使っていたのだが、どうしてもカッコが良くなかったり、不便なところがあったりと、我慢しながらの釣行。
やはり、このままでは釣りを十分に楽しめない。ということで、数日間に及ぶネット検索の結果、ついに見つけたのがこの「VERSUS(バーサス)VS-7055N」だった。釣具の収納に特化したメーカー「MEIHO(メイホウ)」さんの商品なので安心感もあるし、なんといってもその便利さに惚れ込んだのだった。
全体のスタイルはこんな感じ。システマチックながらシンプルでガッチリ感もある。カラーリングも派手すぎずアウトドアっぽいのも気に入った。大きさも俺のフィッシングスタイルにバッチリ!コンパクトなのもいい。
このガッチリさゆえ、釣行時にちょこっと座りたい時に座れる丈夫さもある。
前面のロックを外すと、上段の蓋が開ける。浅めの収納でサッと使いたい小物を入れておける。
そしてその下を開くと、こんなふうにハンドルが脚となり…
ちょっとした作業台ができるというなんともありがたい仕掛けが。
下部の収納は深めで結構な収納力。ルアーや釣り糸、ちょい釣り仕掛けなどなど、海や湖でのルアーフィッシングや餌釣りにも十分に対応可能だ。
ハンドル部分はロック機能がついており、ロッドを装着した状態でもふらつかず、安定して持ち運ぶことができる。さすがこのあたりはランガン用に考え尽くしているのがよくわかる。
そして、なんといってもオプションでの拡張性が高いことが素晴らしいのだ♪
俺の場合、ドリンクホルダーからルアーボックス、ロッドホルダーを2カ所装着するなどして、ロッドの交換やルアーの保管、ハリはずしやフィッシュグリップなど、自分が便利なようにオプションを装着。オプションを装着していく時のワクワク、ドキドキ感も男心をくすぐるのですよ。おかげで自分にとって過去一番の完璧なタックルボックスに仕上げることができた!
こんな感じで持ち歩きながらポイントを移動。特にロッドホルダーは必須で、砂浜なんかでも竿やリールに砂がついたりもせず、餌や仕掛け、ルアーの交換時もロッドを寝かせることなく、立てた状態で作業できるのも本当に便利だ。
いや〜、本当にスマートで便利で、過去1番のタックルボックス「VERSUS(バーサス)VS-7055N」。
タックルボックスをお探しなら、是非とも参考にしていただきたい、超おすすめの商品だ。オプションで自分好みにタックルボックスを作り上げてくださいな。釣行の楽しさが爆あがり間違いなしでございますよ〜♪
以上。
VS-7055N ※コンパクトながら収納力、オプション拡張性抜群のタックルボックス
ロッドスタンド BM-250 Light ※サッとロッドを差し込めて持ち運びに超便利
ルアーホルダーBM ※釣り途中のルアーを保管したり、フィッシュグリップやハリはずしなどのギアもほりこんでおける便利なストッカー
ハードドリンクホルダーBM ※ハードタイプのドリンクホルダー
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